漫画ネタバレ感想

19歳の夏休み10巻の内容と感想をご紹介!昔を思い出す明美!

ネタバレ記事アイキャッチ画像

本記事は、ズズズキュン!にて出版されている19歳の夏休み10巻の内容を紹介する記事となっております!

  • 広告で回ってきて気になっている
  • 19歳の夏休みを購入しようか迷ってる
  • 内容を見てから購入したい

そんな方にオススメの記事となっておりますので、是非ご覧になってください。

それでは19歳の夏休み10巻の内容と感想をご紹介していきます!

9巻を読む← →11巻を読む

※当サイトは完全な紹介サイトではありません。購入のきっかけになるような記事作りを心がけておりますので、ご理解ください。

19歳の夏休みネタバレまとめはこちら

19歳の夏休み10巻内容:抑えていた性欲が目を覚ます!

お風呂に入り、ズボンを穿いて紗月と会話する大介。

大介が動くたびにモノも動くので、明美は思わず意識してしまう。

そして食器を洗いながら変に意識しないように、出来るだけに自室にいようと考えていた矢先、大介が食器を持ってきた。

同時にわざとではないとはいえ、ズボン越しから彼のモノを触ってしまう。

この事から彼女は謝り、大介も気にしておらず、食器を洗うと申し出てきたので彼に任せた。

 

そして自室に戻ると、大介のモノの事を考えてしまい、心臓もバクバクしていた。

そんな中、紗月が酒を飲む許可を貰いに来て、明美は最初は許可しなかったが、結局了承する。

 

そして午前3時になり、明美は確認してみると大介と紗月は眠っていた。

しかし、紗月は自分の部屋のベッドで寝ていて、大介はリビングで寝ていた。

可哀そうに感じた明美は布団を取りに行こうとしたら、大介が寝返りを打った際、ズボンからはみ出ていたモノが明美の目の前で露わとなる。

直にモノを見た明美は驚くと共に、ドキドキする。

そして大介が起きないのを確認して、彼のモノを素手で掴む。

この事によって、これまで抑えて来た明美の性欲が起きた。

 

そして触っていくと今の夫と比べて全然大きいと思う明美。

更に触っているだけなのに、明美の恥部は刺激を受けていた。

(大介のモノを恥部に入れれば、あの頃の快感を味わえるのだろうか・・・そんな事は若宮家の名に置いて許される事では・・・)

と明美は葛藤するのだが、性欲に抗えず、ワイシャツのボタンを外し、スカートと下着を脱いで自分の恥部に大介のモノを入れる。

入れただけで気持ち良くなったが、それでも大介のモノを奥深くまで入れていく。

たったそれだけで快楽を得る明美。

(遊馬よりもデカいし、遊馬と沢山行為したあの日を思い出す!)

と思いながら、感動の涙を流した。

 

そんな中、物音がしたので部屋の外の様子を確認する。

そうしたら紗月がお手洗いに行き、部屋に戻っただけだった。

バレなかった事に安堵しつつも、もうここまでにしようと考える明美。

しかし、結果的に再び自分の恥部に大介のモノを入れ、先程よりも気持ち良さを感じていた。

そんな中、大介が寝息を立てておらず、しかも唾を飲みこむ音がしたので明美は驚く。

 

※19歳の夏休み10巻終了です!

19歳の夏休み10巻感想:正直に話す…?

19歳の夏休み10巻の感想行きます!

 

遂に手を出してしまいましたね。

明美が言っていたように、今日大介を泊めるような事をしなければ、こんな事にはきっとならなかったでしょう。

泊めていたとしても、食器を下げに来た際に彼のモノに触れなければきっと大丈夫だったんじゃないかなと思いました。

触ってしまったのと、酒を飲んで爆睡している事から魔が差したのでしょう。

 

そして大介のモノを味わった際、遊馬以上だと評していましたね。

彼のモノを入れた際、気持ち良さと共に今の夫のでは満足できないと思ったでしょうね。

 

次回は大介に正直に話すと思います。

寝息を立てていないと言う事は、起きていると言う事です。

しかし、状況が状況なので敢えて寝ている振りをしているのだと思います。

そして明美は大介を起こし、謝って事の経緯を話すのではないかと思いますね。

 

11巻が楽しみです!

19歳の夏休み10巻を無料で読む方法

19歳の夏休み1巻表紙

現在19歳の夏休み10巻は…

コミックシーモアのみの取り扱い
(半額クーポンあり)

となっていますので、無料で読む方法はございません

19歳の夏休み
10巻を試し読み

19歳の夏休みが無料で読める比較表112619歳の夏休みは違法サイトで読めるの?

19歳の夏休み10巻の内容と感想をご紹介!昔を思い出す明美!:まとめ

今回は19歳の夏休み第10巻の内容・感想をご紹介させていただきました!

内容を軽くまとめますと…

  • ズボン越しから大介のモノを目にしたり、誤って触ったりして意識してしまう明美
  • 大介たちが寝た後、大介に布団をかけようとしたら、ズボンから出ていた大介のモノに目が行く
  • モノを見たせいで完全に欲が目覚め、自分の恥部にモノを入れて気持ちよくなる明美
  • 何かしらの物音がしたので一度様子を確認するが、紗月がお手洗いに行き、部屋に戻っただけだった
  • そして再び行為をするのだが、大介が寝息をしておらず、唾を飲みこんだ事に気づく

となります!

省いている内容がございますので、ご興味がありましたら購入してお楽しみください!!

  • 大介と紗月の詳しい会話内容
  • 大介と明美の詳しい会話内容
  • 大介と明美の行為内容
  • 明美の詳しい心境

を省いております!

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!!

9巻を読む← →11巻を読む