漫画ネタバレ感想

【転スラ】ディアブロの強さがNo.1?正体やスキルが滅茶苦茶や!

リムル愛爆発!

リムルの配下最強の呼び声も高い、ディアブロについて徹底紹介していこうと思います!

ご紹介する内容はこちら!

  1. 基本情報
  2. 強さ
  3. スキル・能力
  4. 部下
  5. 正体

です!

原初の黒と呼ばれていた時代や正体、強さ・能力・スキルを徹底紹介!

さらに、ディアブロ率いる部下たちであるブラックナンバーズについてもご紹介します!

転スラキャラの強さ、最強ランキングtop30【ファンが認めた決定版】

動画がいい方は、こちらの動画がオススメです!

【転スラ】ディアブロの基本情報

種族 悪魔公
二つ名 原初の黒・悪魔神
スキル 誘惑者・大賢人・誘惑之王
声優 櫻井孝宏

となっております!

冒頭にも書きましたが、リムルに絶対の忠誠を誓っており、自分より前に召喚されたヴェノムに死ぬほど嫉妬していますw

重要な場に呼ばれないと酷く傷心します。

そんなリムルに召喚される前は【原初の黒】と呼ばれる悪魔族の上位魔将であり、リムル魔王化の戦闘の際に召喚されます。

リムルがディアブロを名付ける際には魔力が半分近くもっていきましたが、魔王化して超強化されたリムルの魔力をほぼ持って行ったことから考えると、元からとても強かったことがわかります!

最終的には、聖魔十二守護王の一人として魔神王(デーモンロード)の称号を拝命します。

そんなディアブロさんの変わり者エピソードをご紹介…

ディアブロの正体は最強ではなく変人!?

ディアブロはギィと同じ立場の悪魔でありながら、リムルの配下になることを望んでいました。

そして上の画像はというと…

リムルの生贄になった眷属を
羨ましがるディアブロさん

ちなみにですが!!!!

最上位悪魔である7柱は自身の眷属を作ることができます!

生まれたばかりの悪魔は無色なのですが、7柱の眷属になることで色がつきます。

しかしディアブロは変わり者なので、滅多に眷属を作りません。

ジロ
ジロ
ディアブロは強さがえぐいので解説していくぞ・・・!!

【転スラ】ディアブロの強さ

続いてディアブロの強さ・能力をご紹介していこうと思います!

もうなんとなく察しがついているとは思いますが、強さは配下中最強言っても過言がないでしょう!

ではその強さのスケールを解説していきます!

  1. ディアブロの強さ
  2. 名付け後のディアブロの強さ
  3. 強いと思う?アンケート結果!

【転スラ】ディアブロの強さは転スラ界1?

実は・・・

名無しでシズさんと互角以上

となっております!やばい・・・

「上位魔将」で「原初の黒」とお伝えしましたが、これ結構やばいことで、シズさんを殺せるレベルなんですよね〜。

転スラにおいて魔物が名前を持っていることは種族進化のきっかけにもなるし、ステータスが大幅にアップする意味を持ちます。(名付け親の魔力量に依存する。→名付け毎に相手の実力にあった魔力を消費する)

だからその意味を知らないリムルは最初のゴブリン村で名前をつけまくりリムル気絶・・・となったわけです。

そして目覚めたら知らないボンきゅんボンの可愛いゴブリンに、ゴリマッチョのゴブリンが目の前に。

このボンきゅんボンとゴリマッチョは種族進化してゴブリンからホブゴブリンへとなっていました。

ちなみにゴリマッチョは死にかけのバーさんみたいなじーさん族長でしたwそれほど名付けとはパワーアップに意味のある行為なのです。

さてこの進化の重要性を踏まえて!

ディアブロの強さが名付けで富士山並みの格差に

そうなんです。

上記にもある通り、大幅パワーアップとなりました!!!

 

もともと強いディアブロさんでしたが、リムルに名付けをしてもらった際にリムルの魔素を半分近く持って行っているんですよ!!!

リムルといえばチートで、魔素量桁違い!なキャラですが、そのキャラの魔素量半分って・・・てなっているのもつかの間!

覚醒魔王化したリムルの魔素半分なんですよね〜!

覚醒魔王化したリムルは以前の魔素量は10倍に跳ね上がっています。

 

つまり・・・パワーアップは名付け親の魔素量に依存するから・・・ん?リムルが10倍の魔素量になって・・・その半分・・・?

おかしい・・・って感じです。つまり強さが元からバーーーカ強いんですディアブロさん。

その強さはテンペストで一位を争うとか・・・ちなみにリムルが言うには、あの魔王ダグリュールより内包魔素量は多いとか・・・

まとめると

ディアブロの強さはテンペスト1位争いで、ダグリュールより魔素量がある

です!続いてはアンケート結果!ネットのみんながディアブロを強いと思っているか!

ディアブロが強いと思うアンケート!

結果はこちら・・・

強い:88票

そこそこ:12票

という結果に!

ネットの皆さんにも強いと認められているようです!弱いという意見は全くなかったです!

ジロ
ジロ
この結果は管理人がアンケートサイトにて集計した結果だから、適当じゃないぞ。

【転スラ】ディアブロのスキル・能力

続いてディアブロのスキル・能力についてご紹介していこうと思います!!

ディアブロはリムルの秘書として働いており、ブラックナンバーズという部下たちを率いております!

そんなディアブロのスキルは・・・

  1. 誘惑者
  2. 大賢人
  3. 誘惑之王

の三つ!一つずつご紹介していきます!

スキル「誘惑者」

「誘惑者(オトスモノ)」

後に究極能力「誘惑之王」となります。

具現化した幻覚世界で絶対権力を発動し、服従させるスキル。

思念支配、魅了、勧誘、誘惑世界、虚実変転の効果があります。

このスキルを使用した「世界の崩壊」という技をカリオンに使用し、対決に勝利している。(余裕で・・・)

スキル「大賢人」

「大賢人(モトムモノ)」

リムルの「大賢者」と似たようなスキルで、思考加速・思念支配・詠唱破棄の効果があります。

リムルに心酔していることから「大賢者」に似た「大賢人」を得たのかもしれませんね・・・

スキル「誘惑之王」

究極能力「誘惑之王(アザゼル)」

「誘惑者」が強化されたものです。

悪魔系の究極能力で、【思考加速・時空間操作・多次元結界・森羅万象・懲罰支配・誘惑世界】を得ます。

【転スラ】ディアブロの正体と率いる部下たち

ジロ
ジロ
ディアブロの正体って「原初の黒」?とかなんとかって見たけど・・・

そうなんです!正体ということなので、リムルに加わる前の話になってきますね!

それをご紹介しつつ、ディアブロが率いる部下の組織「ブラックナンバーズ」についても触れていこうと思います!

  1. ディアブロの正体。原初の黒って?
  2. ブラックナンバーズが強すぎる・・・

ディアブロの正体は最高位悪魔?

ディアブロの正体を簡単にいってしまえば「最高位悪魔」となります!

リムルに名前をもらう前から既に最高位悪魔。種族的に言えば上位魔将です。

もう既に強そうな雰囲気を醸し出していますが、その通りですw

 

まず転スラ界の中に原初の悪魔という強力な力を持ち合わせている7人の悪魔がいます。

それを原初の悪魔と言い、それぞれ別々の色で例えられています。

ディアブロで言ったら「原初の黒」てな感じです。

ジロ
ジロ
なるほど。
ここでつながってくるんだな。

原初の悪魔【黒】とは

原初の悪魔【黒】とは…

闇の大精霊が7つの個体に分かれて生まれた悪魔の始祖たちの中の1柱。

ディアブロは悪魔の中で最上位に位置する存在であり、人間たちからは最恐と称され、基本的に人間が敵う存在ではありません!

人間で勝てるとすればクロエくらいですね!

そんなクロエの強さはこちらから!

そうなのです!

黒の他に、赤、緑、青、黄、白、紫がいます。

 

そんな感じで、ディアブロは悪魔界でぶいぶい言わせている存在なのです。

まとめると

ディアブロの正体は上位魔将で、原初の黒。

となります。

ディアブロの部下組織!

ブラックナンバーズとは・・・

ディアブロがボッコボコにして無理矢理連れてきた悪魔たち

なのです・・・

その悪魔たちとは以下の10名。

  • テスタロッサ
  • ウルティマ
  • カレラ
  • ヴェノム
  • ヴェイロン
  • モス
  • シエン
  • ゾンダ
  • アゲーラ
  • エスプリ

となります!この下にそれぞれの子分悪魔が加わり、総勢700名の黒色軍団(ブラックナンバーズ)が誕生します。

テスタロッサ・ウルティマ・カレラに至っては、名付け前のディアブロ同様で上位魔将となっております。

さらに同じく「原初の○」と呼ばれる色もちです。

ジロ
ジロ
リムルのところにいるだけで元々は同じレベルの悪魔をボコボコにできるくらい成長しちゃったんだな・・・

そうなのです・・・

【転スラ】ディアブロの強さがNo.1?正体やスキルが滅茶苦茶や!:まとめ

いや〜もうなんのこっちゃ!と言ったレベルの強さですねw

ディアブロを正体をまとめると・・・

主人に心酔しているリムル軍最強の配下(事務処理面も優秀)

となります!w

元魔王のカリオンに圧勝する強さや究極スキル「誘惑之王」はやばいの一言!

 

少し長くなってしまってすみませんでした!!

しかし!それだけディアブロさんが魅力ってことでお許しを!!!

きっとあなたもディアブロさんのことを魅力的だと思っているはず!!!(投げやり)

 

冗談は置いておいて、参考になれたら嬉しいです!

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!